| 鹿児島県奄美大島エリアのダイビングポイント紹介 |
| ポイント |
水深 |
特徴 |
見られる生物 |
お勧めスキル
赤字は必須 |
| 倉崎ビーチ |
3~30m |
島の北部に位置する笠利湾内にあるビーチで
湾内のビーチとはいえその水中はガレ場、サ
ンゴの群生、砂地へと景観と生物層を変える
ので、何本潜っても全く飽きることなく楽しめる
海。 |
・ハゼ類
・ウミウシ類
・甲殻類
・ハナヒゲウツボ
・・イザリウオ |
・ディープsp
・ABCsp |
| 大仏サンゴ |
13~20m |
ポイント名の大仏サンゴとはコモンシコロサンゴ
その周りにスズメダイやハナダイの仲間が群れ
砂地までいくと、ヤシャハゼやなどのハゼも多く
見る事が出来る。 |
・スズメダイ類
・ハナダイ類
・ハゼ類
・ウミウシ類
・甲殻類 |
・ボートsp
・ディープsp
・ABCsp |
| デッショ |
5~39m
over |
比較的夏のダイビングポイント。
外洋に突き出た岩の沖を潜る。根周りにカスミ
チョウチョウオやハナダイ類の群れが綺麗。
色鮮やかな魚の多いポイント。
|
・ハゼ類
・ハナダイ類
・カスミチョウチョウウオ |
・ボートsp
・ディープsp
・ABCsp |
| バショウ |
8~25m |
比較的夏のポイント。
リーフの沖にある根の上はテーブルサンゴの
群生。色鮮やかなハナゴンベや、ハナゴイの
群れなど南の海らしさを味わえる海 |
・ハナダイ類
・ゴンベ類
・甲殻類
・ウミガメ |
・ボートsp
・ディープsp
・ABCsp |
| 山本SP |
5~17m |
砂地と根のダイビングポイントなので生物層が
豊富で根沿いに魚が多く群れ、叉甲殻類も多く
1ダイブでは物足りないくらいのポイント |
・スズメダイ類
・チョウチョウオ類
・甲殻類
・クマノミ5種 |
・ボートsp |
| インオアシス |
7~20m |
比較的夏場のポイント。-20m砂地にある根
に魚が群れその近くではガーデンイールも
見る事が出来る。 |
・ハゼ類
・ハナダイ類
・スズメダイ類
・甲殻類
・ガーデンイール |
・ボートsp
・ディープsp
・ABCsp |
| 今井崎 |
10~25m |
比較的夏のポイントで大きな岩のまわりで
カスミチョウチョウオが群れている。 |
・カスミチョウチョウウオ
・ハナダイ類
・甲殻類 |
・ボートsp
・ディープsp
・ABCsp |
| ハナゴイ |
3~19m |
東側にサンゴの群生のリーフがある。クマノミ
からハゼも多く叉西側の浅場ではデバスズメダイ
の群れがみれれるダイビングポイント |
・ハゼ類
・ハナダイ類
・スズメダイ類
・甲殻類
・クマノミ類 |
・ボートsp
・ディープsp
・ABCsp |
ファンダイビングに興味を持たれた方は此方の料金表をご覧ください(^^)
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